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被災者激励活動
































第一回仮設住宅同窓会開かれる。(餅つき、カラオケ大会の模様)










秋から冬にかけて支援活動は、続いていく。








栄村も暑い暑い。まもなく、あの日から1年半になる。さらに激励活動は、続いていく。




栄村仮設花火大会が8月11日の夜行われ、約100名が参加された。



天皇、皇后両陛下が栄村を激励され、長野市民新聞の記事。



仮設菜園用用具と、一人暮らしの石油ストーブ等の預かり物置が出来ました。


この夏の猛暑を乗りきるために、4畳半の蒸し風呂から開放してください。



天皇・皇后様と30分あまり、仮設集会場でお会いできました。模様です。



栄村仮設住宅にも、再び初夏がやってきた(2年めの夏)。七夕まつりの様子。


栄村の人々の支え・タケノコ汁大会が、横倉仮設住宅で第2回目が開かれた。
松本からマンドリンオーケストラ(13人)の演奏会激励が行われた。月の砂漠や、山のけむりや昔の歌が流れた。
子ども達も、カブトムシ同伴でNPOホットラインながのが提供するタケノコ汁やおにぎりをほうばった。



栄村被災者への支援活動が長期にわたることへの取材があった。




栄村5.21津南新聞





5.19お楽しみ会、栄村に春がやってきた。





大震災支援県民本部による、子どもリフレッシュ交流事業助成金により実行。












栄村3.12灯明まつりの様子。夜も猛烈な吹雪となった。





栄村拠点開始!の呼びかけチラシ。







4月19日に被災地栄村を訪問してきました。青倉区長島田哲さんより、
ご自宅にて村内の被災状況をお聞きし、住宅や道路の崩壊は
森・青倉・横倉の集落が特にひどかったことが理解できた。
その後、栄村役場(森)でNPO栄村ネットワークの松尾さんから
村人の困っていることや要望することなどをお聞きした

訪問した6人で私たちNPOの活動や、今後の
支援取り組み等を相談して帰りました。

3月12日に長野県北部における栄村の被災者義援活動を展開中です。
乾電池を必要としない懐中電灯(手動式の持ち運び電灯・にぎライト)を
メッセージ付で緊急実用品贈呈として励まし運動を取り組んでくださる個人・
団体を募集中(1箱60個入りを特別に3万円で提供)1個当たり義援金込で
1,000円程度の呼びかけで取り組んでみて下さい、ご連絡をお待ちします。
(市価1,000円・20年以上も使用可能です)


メールアドレス : hot-ide@wine.plala.or.jp